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• 木曜日, 11月 20th, 2014

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三峡に行ってきました。 三峡は、かつて染物業が発展した。かつて三峡には30数軒の業者がひしめき、台北市の萬華を通じて廈門・漳州・福州・上海に輸出されていた。
青染めの発展歴史と作り方を紹介してます、此方でも見学できます。

祖師廟は工事も終わったようで 見事な彫刻の柱も真近で見れました。 
中は回廊になっており チョット必要以上に柱が多過ぎのような。 

中にはツヤのある御影石の柱が 八本ありますが、それは日本から 持って来たものだそうです。 

すぐ横の三峡老街は 日曜日で天気もいいと あってか 観光の人でいっぱいでした。 
建物のレンガは日本から運ばれて来たものだそうです。 

道の両サイドがレンガ創りのアーケードになっていて 建物は老街かもしれませんが、 
あるのは 近代的なお土産物屋さんと 食べ物屋ばかりです。 

一番 驚いたのは この後 陶器の街、鶯歌へ行ったのですが、三峡大橋から 台北101の 
半分から上あたりが よく見えたのには 驚きました。101の恐るべし高さ! 

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• 火曜日, 11月 11th, 2014

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今秋、馬祖への旅行を計画しています。 南竿か北竿の民宿に泊まろうと考えています。実は私の母が北竿出身の人なんです。でも私は一度も行ったことありません。母も20代から結婚して、ずっと台湾で生活しています。その30年間一回2回しか返ってなかったです。

携帯電話の取り扱いについて、馬祖と対岸の中華人民共和国福建省とは地理的に極端に近いことと、中華民国と同様のGSM方式を採用していることから、国際ローミングサービスを受けている中華民国国内の携帯電話(一般的に契約する際は、自動的にサービスが付属している)では金門島ほど多くはないが、時々中華人民共和国側の電波をとらえることがある。

例えば、中華民国国内からの電話がかかってきた場合でも、もし中華人民共和国側の電波をとらえたまま電話に出てしまうと、当然のことながら国際電話となってしまうので注意が必要である。逆にその状態で電話をかける場合、電話番号の前にカントリーコードが必要となる。

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• 金曜日, 10月 24th, 2014

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昨年のGWに訪れた際は改修工事中で中に入れなかったので、今年7月に改めて観に行きました。 「‘高雄’といえば、‘龍虎塔’」が思い浮かぶくらい(?)なので、ツアー客も沢山いました。 しかし、昨年訪れたその近くの‘春秋閣’‘五里亭’の方が興味深かったのは、私だけでしょうか—?!。

付近のお土産屋のおばちゃんとこで食べた芋頭味のアイスキャンディーが、超美味!!

龍の口から入って胴の中、興味深い彫刻壁画が。気持ちばかりのお金を入れたのですがポストカードを3枚も頂き恐縮です。さっそく日本への便りにつかいましたが街中で売られているポストカードよりも写真もいいとおもいます。
外も中もとてもきれいでした~湖はよどんでいましたが・・・
11月も終わりなのに汗ばみながら塔の一番上まで行きましたが吹き抜ける風の気持ちいいこと!しばらくぼーっとしてました。
湖の周りではお年寄りがいすに腰掛けてみかん食べたりお茶飲んだりカラオケしたりとのんびりした感じがまた良かったです。遊歩道も木がたくさんあってお散歩にはぴったりです。

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• 月曜日, 10月 13th, 2014

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台湾人は団体購入することが大好きです。この前には日本人の友達に聞かれて、不思議な表情が今でも忘れられないです。台湾人は知らない人と結んで、グループを作って、みんなまとめて大量な商品を買うのが好きです。なぜなら、同じ商品で人るずつ購入するより、みんな一緒に買うのは絶対安いと信じでいます。手間がたいへんだけど、安いものを買えるためによくこのような募集人ができて、みんなを集めて一斉に購入することは多いですね。
最初は自分の親友だけを誘って、このようなグループをできたけど、最近は知らない人とグループになっても少なくはないです。募集人は一定的な人を集めたら、販売者に値段の交渉はできますし、また割引が貰えるのでお得があります。もし割引が無くても販売者からプレゼントをもらえるかもしれない。だから、今は文化の一つになって団体購入のことは流行ってるらしいです。

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• 土曜日, 10月 04th, 2014

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台湾オペラは歌仔戲のことです。子供のごろ私と兄は毎晩6時半くらい常にテレビで見ました。台湾語は上手に喋れなくてとっても残念ですが、長い間ずっと歌仔戲を見ていましたので、何となく台湾語の意味は分かっています。

グーザイシーと呼びますが、実は台湾特有の伝統芸能なので、みな台湾語で「ゴアヒー」と呼ぶことが多いです。観光向けには「台湾オペラ」と呼ばれ、歌と劇を通して、民間に伝わる伝説を演じている劇です。特徴的なのは、一切が「台湾語」を使って演じられること。台湾初心者の人には、北京語・台湾語の違いなどわからないかもしれませんが、違う言語です。

その特徴は派手な化粧や衣装、そして舞台装置などの迫力があります。ほとんど歌いながら演出しています。ものすごく面白いと思います。当時の視聴率はものすごく高くて、お寺の前には偶に生の演出することもあります。それは大きな祭りだと思われています。

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• 木曜日, 9月 25th, 2014

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象山は台北で生まれた子は必ず遊びに行く山ですね。市内にある山はとても行きやすいです。象山の隣には、獅山、豹山、虎山が並んでいますが、この4つの山を総称して四獸山と言います。各山の形がそれっぽいので、そういう名前になったのかどうかは調べられませんでしたが、四獸山の後方には、標高313mの拇指山(親指山)、320mの南港山という山々もそびえています。こちらも山登りにちょっと慣れたら、簡単に挑戦できる山々です。

台北市内の101を入れた夜景を見てみたかったので、夕食のあと、8時半くらいに行ってきました。 軽い気持ちで行ったのですが、駅から15分くらいのところにある登山口からかなりの階段を登り、途中真っ暗な場所もあったりして、頂上まではかなり大変でした。象さんの像がたくさんあって、ちょっと亜熱帯雨林に入って行くような気分♪ ただ、大変な思いしただけあり、そこから見た台北の夜景はとても美しく、感動しました。

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