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• 月曜日, 10月 13th, 2014

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台湾人は団体購入することが大好きです。この前には日本人の友達に聞かれて、不思議な表情が今でも忘れられないです。台湾人は知らない人と結んで、グループを作って、みんなまとめて大量な商品を買うのが好きです。なぜなら、同じ商品で人るずつ購入するより、みんな一緒に買うのは絶対安いと信じでいます。手間がたいへんだけど、安いものを買えるためによくこのような募集人ができて、みんなを集めて一斉に購入することは多いですね。
最初は自分の親友だけを誘って、このようなグループをできたけど、最近は知らない人とグループになっても少なくはないです。募集人は一定的な人を集めたら、販売者に値段の交渉はできますし、また割引が貰えるのでお得があります。もし割引が無くても販売者からプレゼントをもらえるかもしれない。だから、今は文化の一つになって団体購入のことは流行ってるらしいです。

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• 土曜日, 10月 04th, 2014

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台湾オペラは歌仔戲のことです。子供のごろ私と兄は毎晩6時半くらい常にテレビで見ました。台湾語は上手に喋れなくてとっても残念ですが、長い間ずっと歌仔戲を見ていましたので、何となく台湾語の意味は分かっています。

グーザイシーと呼びますが、実は台湾特有の伝統芸能なので、みな台湾語で「ゴアヒー」と呼ぶことが多いです。観光向けには「台湾オペラ」と呼ばれ、歌と劇を通して、民間に伝わる伝説を演じている劇です。特徴的なのは、一切が「台湾語」を使って演じられること。台湾初心者の人には、北京語・台湾語の違いなどわからないかもしれませんが、違う言語です。

その特徴は派手な化粧や衣装、そして舞台装置などの迫力があります。ほとんど歌いながら演出しています。ものすごく面白いと思います。当時の視聴率はものすごく高くて、お寺の前には偶に生の演出することもあります。それは大きな祭りだと思われています。

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• 木曜日, 9月 25th, 2014

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象山は台北で生まれた子は必ず遊びに行く山ですね。市内にある山はとても行きやすいです。象山の隣には、獅山、豹山、虎山が並んでいますが、この4つの山を総称して四獸山と言います。各山の形がそれっぽいので、そういう名前になったのかどうかは調べられませんでしたが、四獸山の後方には、標高313mの拇指山(親指山)、320mの南港山という山々もそびえています。こちらも山登りにちょっと慣れたら、簡単に挑戦できる山々です。

台北市内の101を入れた夜景を見てみたかったので、夕食のあと、8時半くらいに行ってきました。 軽い気持ちで行ったのですが、駅から15分くらいのところにある登山口からかなりの階段を登り、途中真っ暗な場所もあったりして、頂上まではかなり大変でした。象さんの像がたくさんあって、ちょっと亜熱帯雨林に入って行くような気分♪ ただ、大変な思いしただけあり、そこから見た台北の夜景はとても美しく、感動しました。

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• 水曜日, 9月 17th, 2014

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龍山寺にほぼ隣接していると言ってもよいロケーションにあります.台湾各地にあるいわゆる老街の一つで、その一帯を保存しつつ新しい試みを加えて活用しようとしています.剝皮寮という名前は何かおどろおどろしいイメージがわきますが、ここは木材の集散地で木材の皮を剥いでいたことからこの名前が残っているようです.現状はまだいろいろ試行錯誤をやっているところという印象で、活用されているのはごく一部のようです.ただ、建築物には昔の雰囲気が残っていますのでそれなりに楽しめますが、いかんせん規模が小さいのが難点です.
「剝皮寮」は清の時代ながらの素朴で優雅な町を保ち、台北で唯一の清代の道です。赤煉瓦の建築には、きめ細かく刻まれた彫刻と泥人形を組み合わせた鳥居のような牌坊が設けてあり、昔ながらのアーケードと素朴な老街などの元素が当地ならではの懐旧の風情を醸しださせます。

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• 木曜日, 9月 04th, 2014

台湾に実家にとっても近くて台湾で一番いい大学です。高校生時代ものすごく憧れて、どうしても台湾大学に入りたかったですね。残念ですが、こちらに入れずに、今は観光のためにも台湾に帰ったら偶に子供を連れて行っていました。正門から入ると大王椰子の並木がずらっと続き、両側と正面には歴史を感じさせる建物が並んでいます。
敷地内には池や畑もあり、大学生だけでなくお年寄りや親子連れなど色々な人が来られています。

適当にブラブラしていたら日本的な古い木造建築があり、説明を見てみると蓬莱米の研究者、磯博士の研究室でした。現在は古蹟に指定されているようです。曜日によっては見学もしているようです。

雰囲気や建物は重厚なのですが、敷地はとても広いです。重厚な敷地の中にヤシの木並木が生えているのが、なんともアンマッチで面白いです。でも勉強に来たわけではないけど、観光ツアーにしても大満足です。
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• 火曜日, 8月 26th, 2014

平溪にあるローカル鉄道は大学時代も行ったことあります。願いを書いて飛ばす天燈上げもかなり楽しいです。ただ風が強ければ、まだうまく上にあげられなかったら、火に燃えてしまう可能性もありますので、要注意です。子供たちと四人で、みんな楽しく絵を描いて、最後は旦那の手で飛ばしました。天燈上げが出来るなんて素敵な思い出になりました。隣りには自然な十分瀑布もありまして、天燈を飛ばす前にはちょっと寄って行きました。十分瀑布の大自然に感動したあとに、十分駅近くでの天燈上げでさらに感動!!最後はバスを乗って九分に行きました。前も紹介しましたが、「千と千尋の神隠し」の世界に似ていると有名な九ふんの散策も訪れ台北郊外をたっぷり満喫できるおすすめツアーです。週末はかなり混雑ですので、できれば、平日に来た方がいいと思います。階段をもぼるのはかなりありますけど、周辺は小吃がたっぷりあります。味わいながら散策するのはいいと思います。
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