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• 月曜日, 6月 19th, 2017

草嶺古道は1800年代清国が統治されてるために開いた官道です。かつて台北周辺は淡水庁と言われて宜蘭地域は噶瑪蘭庁と一緒に言われました。台北地域と宜蘭地域を往復する道は淡蘭古道と呼ばれる道がな何個も作られて、その中の一つが草嶺古道です。

台北からは電車に乗って貢寮駅または福隆駅から歩きます。草嶺古道の峠を越えたら、太平洋側の電車は大里駅や大渓駅に行ったら、電車に乗って帰ることができます。福隆駅から大里駅までは約9kmのコースでは少し汗をかいた後に太平洋の絶景を見る気分はとってもいいお散歩道です!15分くらい歩くと、石畳の階段がついた登山道入口に着いてここには草嶺古道の由来やコースの説明の案内板があり一段階のお休みできます。奥に見えるのは南国を象徴する榕樹という木が立派に立っています。ここから古道はほとんど石畳の道になってゆっくり登っていって少し急な坂もありますが、ほとんどはさほどきつくない傾斜です。

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