Author:
• 金曜日, 9月 29th, 2017

台湾の中部の観光地日月潭と九族文化村の間にロープウェイが開通されて、全長1,877mを誇るロープウェイは、2つの山が位置しており九族文化村に行く際に楽しく乗れますよ。日月潭寄りの卜吉山と九族文化村寄りの8号柱はなんと1044mの高さがありますので、この2つの山の間の距離は、786mにもなり、その山間の一番深いところは140mにもありますので、下を見下ろすだけでスリル満点の気分ですね!日月潭ロープウェイ駅の2Fから乗車する際にチケット1枚で往復分になります。九族文化村への入場は、入場料大人780元、学生680元、小学生580元、60歳以上、身障者手帳をお持ちの方、妊婦、6歳以下で100cm以上の子供は390元ですが、料金にはロープウェイ代も含まれます。ロープウェイ乗車の際に、手に蛍光スタンプを押してもらって1Fの観山亭を入って、左側は日月潭からの往復ロープウェイに乗ると九族文化村へ入場しない客たちの乗り場です。九族文化村は少数民族の文化も味わえますので、是非一度も入ってみてください。

Category: 台湾の文化
You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.