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• 木曜日, 10月 26th, 2017

台南の麻豆代天府は、1662年の時設立されて、当時は保寧宮と呼ばれました。その後保安宮に改名し、現在は五王廟とも呼ばれていますが、、参拝客がとても大勢です。主祭神は、李、池、吳、朱、范の五王を指し、約1万坪の敷地内に三大殿や觀音寶殿などの建物があります。3年に1度大きなお祭りが催して参拝の人はとても多いです。麻豆代天府へ行くとしたら台鉄の隆田駅から行くのは一番便利です。

駅前のタクシーで約15分前後200元くらいで到着します。駅前にはレストランとジュース屋さんなどもありますので、行く前には先に食べてから、代天府へと向かった方がおすすめです。

隆田駅から出て左へ2,3分くらい歩いたところには、隆田考古展示室がありますが、そこで台南で出土された文物などを展示されて、色々な文化や歴史なものを調べられます。そして大きな門の向こうに入って左側の觀音寶殿の形がものすごく大きいので私たちも驚きました。

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